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NIKON Coolpix4500 sample photo |
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| コンパクトデジカメ編 | ||
| 購入順の
遍歴めぐり |
DC-3Z
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E950
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EX-M1
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E-100RS
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DMC-FX5
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DMX-C1
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DMC-FZ3
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Caplio GX
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E4500
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| 発売年 | 1997年 | 1999年 | 2002年 | 2000年 | 2003年 | 2003年 | 2004年 | 2004年 | 2002年 |
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| 発売日/2002年06月 | 購入日/2005年11月 |
| 店頭初価/円 | 購入価格/19,800円 |
| Nikon Coolpix 4500 仕様へのリンク|メーカートップ:NIKON | |
| 【当機種選択のキーポイント】今回は乗り換えではないといっても、家用のマシンとしてどうしても欲しかったのが、このE4500。
E950使用時代、クールピクスシリーズについているベストショットセレクタ(BSS)は照明暗めの時のマクロ撮影に不可欠な機能で、スイバルデザインもレンズも前に繰り出さない点も、E950はマクロにはもってこいの機械でした。 そこで早速Coolpixの新作スイバルS4を検討するも、結構落胆。あんまりよろしくない。。 そこで散々悩んだ挙句、この2002年発表の型落ち機・E4500を選択。 990や995も検討しましたが、古すぎるため状態の良い機械がなかなか見つからないし、4500のボタン操作は評判ほど悪くなく、購入決定。 【E4500今どうしてる?】サブ機1位として現役です。 |
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| 各サムネイル画像をクリックするとサンプル写真の実画像が表示されます。 NIKON Coolpix4500で2006年に撮影した画像です。 |
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サンプルフォト:夏のハス池 サイズ:2272px×1704px ダウンロード 1.20MB ![]() |
| 何が気に入って買ったか マクロのために、スイバル式でベストショットセレクターがもう一度使いたかった。 使ってみて何が困ったか 今のところ、困ったことはございませんな 使ってみて良かった点 1、やっぱり暗所でのマクロショットはこれに限りますな 2、解像感も評判ほど悪くはない、私は結構好き 総合評価 E950の後継機種として買った「型落ちの中古マシン」として、何ら期待を裏切らぬ使い勝手。 2大マクロ対決リコーVSニコンは、最短距離こそ2cmと、リコーの1cmには及びませんが 手振れ補正機能よりも手振れ失敗防止効果がある(私にとって、です)ベストショットセレクタは 一度知ったら忘れられない うまみのある機能。 だいたい、ピントが来ているかどうかなんて、液晶でいくら拡大して見たって私には判らない。 それならば、カメラ君が「ピント来たよー」と言ってるあたりで BSSで3度ほど撮っておいたほうが 保存ショット数は3枚で済む上に 実際にピントが来ている率はあきらかにこっちが高いのだ。 |
| Nikon Coolpix 4500 仕様へのリンク |
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